SUZURIでコーチジャケットを作れるようにするプロジェクトが始まり、コーチジャケットのルーツを調べるうちにヒップホップやスケーターカルチャーなどを意識するようになりました。​​​​​​​
そこでページのテイストはストリートを意識したダークなものにし、ZINEのようにクリエイターさんが作った作品と言葉をスクラップするようなページ構成にしました。
アートディレクション、インターフェースデザイン、フロントエンド開発を担当しました。
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